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講師名

萩原 優加

活動エリア 群馬県
屋号 tetote

自己紹介・講師になったきっかけ

1人目の育児が始まって、毎日が幸せな反面、今まで感じたことのない孤独を感じるようになりました。


そんな時、勇気を出して参加した親子イベントで手型足型アートの先生に出会いました。


目の前で作られていく作品はどれもとても可愛くて、「こんな素敵な思い出の残し方があるんだ」と心を奪われたのを今でも覚えています。


あの日、私が笑顔になれたように、今度は私がママたちやご家族の思い出づくりのお手伝いをしたい。


そんな想いが、手型足型アートの資格を取ろうと思ったきっかけです。


手形アートの魅力

手型足型アートの魅力は、今しかない小さな手や足を、そのまま形に残せることです。


子どもの成長はあっという間だからこそ、その瞬間はかけがえのない宝物になります。

作品を見返すたびに「こんなに小さかったんだね」と成長を感じられるのも魅力のひとつ。


そして、親子で作品を作る時間そのものも大切な思い出になります。


petapeta-artアドバイザーになって良かったところ

私がこれからアドバイザーとして大切にしたいのは、ご家族の大切な思い出を、可愛く形に残すお手伝いをすることです。


子育てには楽しいこともたくさんありますが、不安や孤独を感じる日もあります。


私自身もその経験があるからこそ、ママの気持ちに寄り添い、ほっと笑顔になれる時間を届けたいと思っています。


手型足型アートを通して、「来てよかった」と思っていただけるような、あたたかい時間を一緒に作っていきたいです。


作品