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講師名

三宅 円夏

活動エリア 神奈川県
web https://madoriedesu-2525warai.amebaownd.com/

自己紹介・講師になったきっかけ

作業療法士としてリハビリの仕事をしている、2児の母です。
リハビリのお仕事以外でも、くつえらびマイスターや腸活アドバイザー、笑い文字講師など自分のスキルを活かして、地域で教室をやっています。
講師になったきっかけは、子どもの難病になったことです。長期入院中、見よう見真似で手形アートを行い、親子で楽しめ、そして成長の記録としても残せることを知りました。リハビリの仕事で病気のお子さまと関わることが多く、また、難病のこどもを持つ親として、petapeta-artをしっかりと勉強し、いろいろな人に知ってもらいたいと思ったことが講師になったきっかけです。

手形アートの魅力

道具さえあれば、どこででもできます。
入院中でも、自宅から外出困難でもできます。
そして、ママもパパもこども、みんなの笑顔になれます。

petapeta-artアドバイザーになって良かったところ

・不器用だからできませんと言っていたママが、出来上がった作品をみて「私でも出来ました。楽しいです。」と言って笑顔が見れると、私も嬉しくなります。
・幼稚園や小学生のお子さまが、自分で作品を作ると、発想のすごさを目にすると嬉しくなります。
・リハビリの作業療法士も活かして、手足が麻痺していおり伸ばすことができないお子様の手足を伸ばしてpetapeta-artの作品作りをお手伝いした時、ご両親が、「こういうイベントには一生参加できないと思っていました。」と泣いて喜んでくださった姿と見て、アドバイザーになってよかったと思いました。

実績

保育園
幼稚園
小学校放課後学童クラブ
神奈川県イオンモール大和
相模原・古淵ハウジングステージ
こども医療センター
地域の居場所でのイベント(コミュニティカフェゆずの樹、ほっぷ、cocoひよしなど)
病気で外出困難なお子様はご自宅へ出張し個別対応

作品