自己紹介・講師になったきっかけ
はじめまして。
「みるくのよこ」でペタペタアート講師をしている、えみです。
自分の子どもの手形・足形を残そうとしたとき、うまく取れずとても苦労したのが最初のきっかけでした。
育児の中で孤独を感じることも多く、余裕がない中での手形取りは思っていた以上に大変でした。
そんな時、SNSを通して可愛い手形アートの存在を知り、それまで「ぞう」くらいしか知らなかった世界が一気に広がりました。
「こんなに可愛く残せるんだ」と感動し、同じように悩んでいるママの力になりたいと思い、講師の道を選びました。
手形アートの魅力
手形アートの一番の魅力は、“今この瞬間”を形として残せることです。
・その時しかない、小さな手や足の大きさ
・日々の成長を目で見て感じられること
・あとから見返した時の愛おしさ
ただ手形を取るだけではなく、モチーフやデザインによって表現の幅がどんどん広がるのも魅力です。
動物や季節のデザイン、記念日のアートなど、アイデア次第で無限の可能性があります。
世界に一つだけの特別な作品として、思い出を残せることがペタペタアートの大きな魅力です。
petapeta-artアドバイザーになって良かったところ
アドバイザーになって一番良かったと感じているのは、ママたちの笑顔に出会えることです。
・「こんなに可愛くできた!」という喜びの声
・我が子の成長を実感して涙される瞬間
・楽しい時間を共有できること
以前の自分のように、育児の中で孤独や不安を感じている方に寄り添える存在になれたことがとても嬉しいです。
また、手形アートを通して人とのつながりが増えたことや、自分自身も成長できたことも大きな魅力です。
ただの作品作りではなく、心に残る時間を一緒に作れることにやりがいを感じています。
